
ホテルのパーティー会場やレストラン、結婚式場などのパフォーマンスご依頼もよくいただきます。音響設備や照明が整っていて雰囲気も良く、パフォーマンスが映えるシチュエーションですね。そんな会場で必ず気を付けるべき事があります。これを知らずにミスをすると取り返しのつかない事態になってしまうので最大限の注意が必要です。それは、天井のシャンデリアにぶつけないこと!
というのは半分冗談として。笑
音響の関係。特に「無線マイク」の持ち込みによる混線(混信)です。

ホテルのパーティー会場やレストラン、結婚式場などのパフォーマンスご依頼もよくいただきます。音響設備や照明が整っていて雰囲気も良く、パフォーマンスが映えるシチュエーションですね。そんな会場で必ず気を付けるべき事があります。これを知らずにミスをすると取り返しのつかない事態になってしまうので最大限の注意が必要です。それは、天井のシャンデリアにぶつけないこと!
というのは半分冗談として。笑
音響の関係。特に「無線マイク」の持ち込みによる混線(混信)です。

「1日何回パフォーマンスできますか?」これもよくあるお問い合わせのひとつです。体力が持つ限りガンバりますよ!とお答えしたい気持ちはやまやまですが、実際どのくらいの回数が妥当なのか考えてみましょう。

「ショーの途中で子供たちが飽きないか心配です」ご依頼の際にそんなご相談をいただくことがあります。「ジャグリング(ステージ・大道芸)をオススメする理由」というコラムにも書いたのですが、実際にこのようなお問い合わせをいただくことが意外と多いです。これ、実は我々にとってはいつも「???」ってなるご質問なんです。もちろん大丈夫ですよ、と回答するのですがここではもう少し掘り下げて解説しましょう。
いきなり先に答えを言うと
という理由です。

イベントパフォーマーズではふだんの宣伝活動をあまり行っていません。実際、お仕事のほとんどは信頼できるお客さまから、ご紹介をいただいて成り立っています。
なぜそんな運営方法なのか、もっと宣伝したらいいんじゃない?とも言われますがそのあたりをもうすこし掘り下げてみます。
イベントパフォーマーズの実績としては一流ホテルでの企業パーティーや豪華客船ステージ、記念式典や国体オープニングなど様々な場所で出演の実績があります。近年ではLEDパフォーマンスやファイヤーパフォーマンスの専門家集団としても注目をいただいております。
【目次】

お問い合わせいただいた時に最初にオススメとしてよくご提案させていただくのがジャグリングの大道芸(ステージ)です。他にもバルーンパフォーマンスやマジックなどいろいろあるのですが、私自身がジャグラーということは一旦横に置いておいて(笑)、我々がジャグリングを一番オススメする理由を詳しく紹介します。

夜の暗い時間帯だとパフォーマンスできませんよね?」そんなお問い合わせをいただくことがあります。結論から言うとお祭りの提灯や公園の街灯くらいの明かりがあればパフォーマンス(大道芸)は十分に可能です。
しかし暗い時間帯だからこそ映えるパフォーマンスがあります。それがLED(ライト)パフォーマンスです。もちろん室内で照明をすこし暗くして演出するのもOKです。今回は最新式のアイテムをご紹介します。
それがビジュアルポイ(visual poi)、グラフィックポイ(graphic poi)と呼ばれるもの。様々な光の模様や文字などを浮かびあがらせるとっても魅力的なパフォーマンスです。

ご依頼が決まったあとに依頼主さまからよくご質問いただくことがあります。それは「当日までにこちらで準備しておくものはありますか?」ということです。「極論を言うと何もご用意いただかなくてもできる限り会場を盛り上げます」という回答をすることも出来るのですが、より良いパフォーマンスとお客さまの満足のためにいつも回答させていただいていることを詳しくご紹介します。
これらについて1つずつお話していきます。

お電話やメールで打ち合わせの際によくご質問いただくことのひとつに、見積り書や領収証のことがあります。「よくわからないけどどうしたらいいですか?」と聞かれることが意外と多いです。ご依頼主さんにお任せしたり、実際全部なくても大丈夫ですよということもあるのですがここでは全部用意すると過程した場合、どういった手続きになるかご説明します。
ちなみに一番簡単なのは当日に現金手渡しで受け取りのサインをするだけというもの。ここだけの本音を言うと、これがお互いに手間が省けてとっても楽で助かります。ただし企業や法人さんあるいは大きな組織の場合はなかなかそうもいかないこともあると思います。